「テクノシェルパ」は、30余年に亘り、国内を代表するトップレベルのお客様の技術コンサル・受託開発を行ってきました、株式会社Wave Technologyの技術コンサルティング・技術教育のブランド名です。

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これからの時代、教育の「継続」が不可欠に

    【 これからの教育は継続して行われるものになっていく。 ピーター・ドラッカー】  ドラッカーは、職場が継続学習の場となること、そして特に高度な知識を有する成人を対象として継続的な教育訓練が行わ …

テクノシェルパは出張もOK!

 テクノシェルパに関して、お客様からいただく質問として、「テクノシェルパの教育は、自社内でやっていただけるのですか? それとも、御社(WTI)に社員が赴むくことになるのでしょうか?」というものがあります。  お客様のご要 …

技術者不足の時代 技術者は「雇う」から「創る」へ

 近年、弊社のお客様から「技術者が採用できなくて困っている」というお話を頻繁に伺うようになっています。お客様の中には「技術者が蒸発したー!どこにもいない!」と悲痛な言葉で仰る企業幹部の方もおられます。  確かに、技術者の …

社長から「とにかくIoTをやれ!」と言われました

   お客様から伺う最近の「あるある話」として、「ウチの社長から「とにかくIoTをやれ」と言われました。 でも私は、IoTの「ア」の字も分かりません。 どうしたらいいんでしょう」という、役員さん・社員さんのため …

商社でも!テクノシェルパ

  今日は、テクノシェルパの技術者教育は商社でもお役に立っているというお話です。  商社の営業の方々は、自社で扱う製品について、社内研修・社内教育でしっかりと習得しておられ、日々のお客様とのやりとり業務はなんの支障もなく …

人手不足の時代。自動走行/無人航行の導入が進展中

  「人手不足」という言葉が新聞に載らない日はないくらい日常の話題となっていますね。 経営コンサルタントには、人手不足への対応方法について企業からの問合せが相次いでいるという話も聞きます。  対策としてよく言われれている …

開発設計を外注すると自社技術が空洞化する?

   自社が保有していない技術で製品を開発しなければならなくない場合、その開発を外注する方法があります。 もしその技術が既に世の中にあり、設計サービスとして利用できるものがあるのであれば、自社で一から当該技術を開発するよ …

魚の釣り方を教えるのがテクノシェルパです

【 魚の釣り方を教えるのがテクノシェルパ 】   テクノシェルパと、株式会社Wave Technology(WTI)のテクノシェルパ以外の技術サービスとの最も大きな違いは、魚の釣り方をお教えするのがテクノシェルパで、魚そ …

「文書品質向上」プログラムでまずはお試し、がおススメ

【 テクノシェルパは、技術レポートの品質向上にも貢献します 】  テクノシェルパの技術者教育プログラムでは技術が学べるだけではなく、「技術レポートの書き方」も習得することができます。  実はこれ、お客様からすごく興味を持 …

RTKの位置精度はセンチメートル級!

RTK(リアルタイムキネマティック)測位では、重機、輸送機などの移動局に設けるGNSS受信機の他に予め座標値が分っている地点に基地局を設けることで相対測位を行っています。この基地局から移動局に対して無線通信などで補強信号 …

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